セミナー・講演会・学会のライブ配信|東京都八王子市のライブ配信代行はLive Cam

Seminar
セミナー・講演会・学会のライブ配信
Seminar
講演の価値を、オンラインにも
会場で届けられる情報や学びを、場所にとらわれずより多くの人へ。
開催目的やプログラムに合わせた配信環境を整え、主催者・登壇者が講演そのものに集中できるよう、準備から本番までサポートします。
開催目的やプログラムに合わせた配信環境を整え、主催者・登壇者が講演そのものに集中できるよう、準備から本番までサポートします。

セミナー・講習会
企業・団体によるセミナーや、専門知識を学ぶ講習会に対応します。
資料、動画、実演など、説明する内容に合わせて撮影と画面構成を検討します。
資料、動画、実演など、説明する内容に合わせて撮影と画面構成を検討します。

講演会
講師の話と資料をオンラインへ届けます。
講演後の質疑応答や、遠隔地からの講演を含む開催もご相談いただけます。
講演後の質疑応答や、遠隔地からの講演を含む開催もご相談いただけます。

学会・研究発表会
複数の発表が続くプログラムに対応します。
登壇者ごとの資料、使用するPC、発表時間を確認し、交代時の操作を準備します。
登壇者ごとの資料、使用するPC、発表時間を確認し、交代時の操作を準備します。

シンポジウム・
パネルディスカッション
複数人による討論や、遠隔登壇者を交えた対話に対応します。
発言者を映す方法、マイクの構成、司会との連携を検討します。
発言者を映す方法、マイクの構成、司会との連携を検討します。
Issues
「配信できている」と「伝わっている」は違います
会場では問題なく見えて、聞こえている講演でも、オンラインでは同じように伝わるとは限りません。
登壇者、資料、音声、質疑応答など、オンライン視聴者がどのように見るのかまで考えて配信を設計することが大切です。
登壇者、資料、音声、質疑応答など、オンライン視聴者がどのように見るのかまで考えて配信を設計することが大切です。
資料の文字が小さくて読めない
会場スクリーンをカメラでそのまま撮影すると、オンラインでは文字や図表が見えにくくなることがあります。
資料データを配信映像へ直接取り込み、内容を確認しやすい画面をつくります。
資料データを配信映像へ直接取り込み、内容を確認しやすい画面をつくります。
登壇者の表情が見えない
資料だけを表示し続けると、誰が話しているのか分かりづらくなります。
講演内容に合わせて登壇者と資料を切り替え、話し手の表情まで届けます。
講演内容に合わせて登壇者と資料を切り替え、話し手の表情まで届けます。
会場からの質問が聞こえない
質疑応答では、登壇者の音声だけでなく質問者側の音声も重要です。
会場からの質問をオンライン視聴者にも聞き取れるよう、マイクや音声環境を整えます。
会場からの質問をオンライン視聴者にも聞き取れるよう、マイクや音声環境を整えます。
オンライン登壇者とのやり取りがうまくいかない
遠隔登壇では、会場からオンライン登壇者の声が聞こえるだけでなく、オンライン側にも会場の音声が届く必要があります。
双方がスムーズにやり取りできるよう、映像・音声・接続環境を事前に確認します。
双方がスムーズにやり取りできるよう、映像・音声・接続環境を事前に確認します。
Viewer
視聴者を置いていかない配信設計
オンライン視聴者が見られるのは、配信画面の中だけです。
だからこそ、ただ会場の様子を映すのではなく、講演の内容や進行に合わせて「今、何を見せるべきか」を考えることが大切です。
登壇者の表情、説明中の資料、ディスカッションでの発言者、質疑応答でのやり取りなど、その瞬間に必要な情報へ映像を切り替えます。
会場にいなくても話の流れを自然に追える、視聴者目線の配信を設計します。
だからこそ、ただ会場の様子を映すのではなく、講演の内容や進行に合わせて「今、何を見せるべきか」を考えることが大切です。
登壇者の表情、説明中の資料、ディスカッションでの発言者、質疑応答でのやり取りなど、その瞬間に必要な情報へ映像を切り替えます。
会場にいなくても話の流れを自然に追える、視聴者目線の配信を設計します。
Preparation
登壇者が多いほど、事前準備が配信を左右します
学会やシンポジウム、カンファレンスでは、登壇者が増えるほど使用する資料や登壇方法、進行も複雑になります。
本番当日に一つずつ確認するのではなく、事前に条件を整理しておくことが、スムーズな配信につながります。
本番当日に一つずつ確認するのではなく、事前に条件を整理しておくことが、スムーズな配信につながります。
登壇者ごとの条件を整理
使用する資料や動画、持ち込みPC、登壇方法などを事前に確認。
登壇者が入れ替わってもスムーズに次の講演へ移れるよう準備します。
登壇者が入れ替わってもスムーズに次の講演へ移れるよう準備します。
オンライン登壇は事前に接続確認
遠隔地から登壇する場合は、映像・音声・通信環境などを事前にチェック。
必要に応じて接続テストを行い、本番直前のトラブルを防ぎます。
必要に応じて接続テストを行い、本番直前のトラブルを防ぎます。
講演と講演の「間」まで決めておく
登壇者の入れ替わり、資料の変更、休憩からの再開など、講演と講演をどうつなぐかも配信の一部です。
プログラム全体を見ながら切り替え方法を整理します。
プログラム全体を見ながら切り替え方法を整理します。
当日の判断ルールを共有
質問をどう受けるのか、講演時間が延びた場合はどうするのか、オンライン登壇者をいつ呼び込むのか。
主催者・司会・登壇者・配信スタッフで必要な情報を共有して本番を迎えます。
主催者・司会・登壇者・配信スタッフで必要な情報を共有して本番を迎えます。
Archive
その講演を、当日だけで終わらせない
当日参加できなかった方への見逃し配信や、研修・会員向けのコンテンツに。
講演を収録することで、開催後も必要な人へ届けられます。
講演を収録することで、開催後も必要な人へ届けられます。
01
収録する
ライブ配信と同時に収録し、映像データとして納品できます。
02
用途に合わせて整える
講演ごとの切り出し、開始前後や休憩部分のカット、テロップ追加などに対応します。
03
開催後にも届ける
アーカイブ配信、研修、社内共有、会員向け公開など、利用目的に合わせて活用できます。
Works
セミナー・講演会・学会の配信実績

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