ハイブリッドイベント配信|東京都八王子市のライブ配信代行はLive Cam

Hybrid
ハイブリッドイベント配信
Hybrid
ハイブリッドイベント配信とは
会場での参加とオンラインでの参加を組み合わせた開催形式です。
会場の講演や資料を配信するほか、離れた場所からの登壇や、オンライン参加者との質疑応答も取り入れられます。
Live Camでは、視聴中心の開催から、会場とオンラインがやり取りする開催まで、ご希望に合わせて配信方法をご提案します。
会場の講演や資料を配信するほか、離れた場所からの登壇や、オンライン参加者との質疑応答も取り入れられます。
Live Camでは、視聴中心の開催から、会場とオンラインがやり取りする開催まで、ご希望に合わせて配信方法をご提案します。
開催可能箇所

セミナー・講演会

学会・研究発表会

シンポジウム・討論会

国際会議・カンファレンス

総会・各種説明会

商品発表会・展示会

入学式・卒業式

企業イベント・社内行事
Merit
ハイブリッド配信のメリット
01
遠方の方も参加しやすく
移動時間や交通費の負担を抑えながら、講演や会議に参加できます。
会場に来られない方にも、イベントを届けられます。
会場に来られない方にも、イベントを届けられます。
02
登壇者を、場所にとらわれず招ける
別の拠点や海外にいる登壇者も、オンラインから出演できます。
現地への移動が難しい場合も、講演や討論に加わっていただけます。
現地への移動が難しい場合も、講演や討論に加わっていただけます。
03
会場の外からも、
質問や意見を届けられる
オンライン参加者からの質問や発言を取り入れることで、視聴だけでなく、会場の登壇者とのやり取りも可能になります。

ハイブリッドイベントの
開催方法は、
一つではありません
「会場+オンライン」といっても、その組み合わせはさまざまです。
誰が会場にいて、誰がオンラインから参加するのかによって、必要な配信環境も変わります。
誰が会場にいて、誰がオンラインから参加するのかによって、必要な配信環境も変わります。
CASE
01
会場 + オンライン視聴者
登壇者は会場から講演し、その様子をオンラインへライブ配信。
会場に来られない方にもイベントを届ける、基本的な開催方法です。
会場に来られない方にもイベントを届ける、基本的な開催方法です。
CASE
02
会場 + オンライン登壇者
参加者は会場に集まり、講師やゲストが遠隔地から出演。
移動が難しい登壇者にも参加してもらうことができます。
移動が難しい登壇者にも参加してもらうことができます。
CASE
03
会場 + オンライン登壇者 + オンライン視聴者
登壇者・参加者ともに会場とオンラインから参加。
質疑応答やディスカッションまで双方向につなぐことで、場所を越えたイベントを開催できます。
質疑応答やディスカッションまで双方向につなぐことで、場所を越えたイベントを開催できます。
CASE
04
複数会場 + オンライン
東京・大阪など複数の会場をオンラインでつなぎ、それぞれの会場から登壇・参加する形式にも対応。
全国規模のイベントや社内行事などにも活用できます。
全国規模のイベントや社内行事などにも活用できます。
Connect
難しいのは、「配信すること」より
「双方向につなぐこと」
通常のライブ配信では、会場からオンラインへ映像・音声を届けることが中心です。
一方、ハイブリッドイベントでは、会場の映像や音声をオンラインへ届けながら、オンライン側の映像や音声も会場へ戻さなければなりません。
一方、ハイブリッドイベントでは、会場の映像や音声をオンラインへ届けながら、オンライン側の映像や音声も会場へ戻さなければなりません。
会場の声をオンラインへ
登壇者の講演だけでなく、司会進行や会場からの質問までオンライン参加者へ届けます。
オンラインの声を会場へ
オンライン登壇者や参加者の発言を会場へ届け、会場にいる登壇者との会話やディスカッションを成立させます。
双方がお互いの様子を確認できるように
オンライン登壇者を会場スクリーンへ映す、オンライン側へ会場全体を見せるなど、必要に応じて相手の表情や反応まで確認できる環境をつくります。
Works
ハイブリッドイベントの配信実績

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